デジタル・クワルナフ
  管理人・馬頭(xwablog)。トップページのアドレスはhttp://www.toride.com/~digxwa/
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タグ:グルメ ( 43 ) タグの人気記事
美味しい鶏・名古屋コーチンをはじめて食べました。あと呉のビール
相変わらず不味い飴舐めてる馬頭です。最近買った飴で「発酵バターと塩キャラメルミルク」というどれがメインの売りなのかよくわからないのを食べてみましたが、これがキツイ。私の口は受け付けてくれませんでした。安かったとはいえ、さすがにこれは失敗です。

それはともかく。
実はこの前友達たちと名古屋コーチンなるものをはじめて食べました。昔、名古屋に住んでたことあるのに、な!

名古屋コーチンの水炊き鍋

名古屋コーチンの水炊き鍋

池袋にある酉の市ってお店でしたが、ここがなかなか良くて、大満足。味の方も鳥肉の触感がいいし、鍋そのものもよかったです。あとお酒の美味しいお店でもあったようです。
ここで飲んでる時に聞かれました。名古屋いたころ喰わなかったのかと。まあ、子供のころのことですし。実はきしめんも食べてません。住んでたのに。駅前にあった少し味がチープなラーメン屋が非常に印象的で、あそこがごちそうだったのは憶えてます。



広島のビール、呉ビール、海軍さんの麦酒

呉ビール、海軍さんの麦酒

実は名古屋コーチン食べに入る前にすでに一件入って飲んでたんですが、そこが広島お好み焼きのお店で、こんなビール出してました。
味は忘れました。ここはお好み焼きを自分で作らせてくれない方式のお店。ここ、最後は注文したのが出てこないまま時間切れという酷いところでした。三菱銀行裏手の大勝軒の近くの本格鉄板居酒屋・赤鬼ってところ。
だから、二件目が大当たりでよかった。
ここは早いうちにまた行きたいな〜。お財布に余裕がある時じゃないと・・・

名古屋コーチンのことウィキペディアで調べたら、「『コーチン』という名称はベトナム北部の旧称、交趾に由来するとされる。」って書いてありました。そうだったのか。名古屋弁かなにかで鶏のことかと思ってました。でも、中国の鶏と名古屋の鶏の間の子だそうです。

参照サイト
名古屋コーチンと地酒 酉の市(ぐるなび)
http://r.gnavi.co.jp/g311301/
名古屋コーチン(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3

関連記事
久々にドラ焼きを食べてみました。やわらかな生地がイイ。
http://xwablog.exblog.jp/10390841/
サムギョプサルとレモン酒と1960年代のモスクワのパンフ
http://xwablog.exblog.jp/9961545/
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by xwablog | 2009-03-04 23:07 | 日記
久々にドラ焼きを食べてみました。やわらかな生地がイイ。
野口製菓のどらやき

野口製菓のどらやき

この前、どらやき屋でどらやき買ってきました。たしかネットかなんかで紹介してたのを見て行ってみたお店。たまに行く、ブックオフの近くにあるというので探してみたんですが、はじめ見つけられませんでした。



野口製菓の店舗

野口製菓のお店外観。
なんか普通の民家をちょっと改造しただけのお店でした。入り口からしてお店っぽくない。

やわらかくて、味もしっかりしてる非常に美味しいどらやきでした。
また行こう。

ふと思ったのですが、ドラえもんはあんなにどら焼きが好きなんだから、鈴なんかつけてないで、銅鑼を持っていた方が、キャラ立ちアイテムとしていいのではないでしょうか?

参照サイト
どら焼き(どらやき) - 語源由来辞典
http://gogen-allguide.com/to/dorayaki.html
銅鑼焼き(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A9%E3%82%89%E7%84%BC%E3%81%8D

関連記事
バーガーキング再来日。池袋店が開店したので、ワッパー食しに行ってみた。という記事
http://xwablog.exblog.jp/9041183/
2006年の正月料理は甘味分だけお正月だったという記事
http://xwablog.exblog.jp/7205768/
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by xwablog | 2009-02-20 16:30 | 日記
人が人を食べることから読み取れるものとは。中野美代子『カニバリズム論』
web拍手レス
>カニバリズム・・・・怖いけど、確かに興味を引かれます。そういえば西南戦争関係の本に
>そういう話が出てきて驚いたことがあります。日本でも、だいぶ後まで残っていたのでしょう。
薩摩の兵士が相手を喰ったとかなんとかでしたっけ? ひえもんとったりー。

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この前、むちゃくちゃ暖かい日がありましたが、あの日以来、花粉のせいで目やら鼻やら顔やらが痒くて痛くてたまりません。早く夏にならないかな。もしくは砂漠に移住しよう。

それはともかく。

カニバリズム論_中野美代子

『カニバリズム論』

(中野美代子。福武書店。福武文庫。1987年。600円。288ページ)
序(澁澤龍彦)
1 
カニバリズム論--その文学的系譜
迷宮としての人間---革命・悪・エロス
食の逆説--開高健氏『最後の晩餐』をめぐって
中国人における血の観念
2
魔術における中国--仏陀とユートピア
中国残酷物語--マゾヒズムの文化史
虚構と遊戯--中国人の性格について
3
王国維とその死について--一つの三島由紀夫論のために
恐怖の本質--アンドレーエフ「血笑記」と魯迅「狂人日記」
単行本あとがき
文庫版あとがき
初出一覧
解説(荒俣宏)

中国文学の研究者で、北海道大学の教授だった中野美代子氏がいろいろな所に書いたカニバリズム(食人)についての記事をまとめた本。1975年に出したものの文庫化です。
中国の話が多いですが、古今東西のいろいろな食人の事例を出しつつ、その行為の意味、本質、そしてその行為が問いただす事、を解きほぐすとこんな感じかもといったような事が書いてあります。
人喰いという異常性は表面ばかり見てると簡単な結論に落ち着きがちですが、深く考えれば考えるほど行為と観念のパラドックスでこんがらがってきます。なかなか興味深い。
どの話も面白く、読み始めると止まりませんね。怖いものみたさ故か、それともある意味パズル的な試考の故か。

人の肉を、というと、私としてはどうしても子供の頃に読んだ『三国志』の話が強烈に印象に残ってますね。
あと、最近だと『宗像教授』シリーズの話や、『キノの旅』の「人を喰った話」でしたっけ? あれとか。

参照サイト
カニバリズム(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0

関連記事
ネネツ族(Nenetsy。ユクラ。ユクラ・サモエード)_クワルナフ用語辞典
http://xwablog.exblog.jp/7158460
イタリアでの騒々しい美食の日々。ヤマザキマリ『それではさっそくBuonappetito!(ブォナペティート)』
http://xwablog.exblog.jp/10297589
タバスコ中瓶と無敵屋と牛乳酒、という記事。
http://xwablog.exblog.jp/7280561
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by xwablog | 2009-02-18 01:11 | 書庫
イタリアでの騒々しい美食の日々。ヤマザキマリ『それではさっそくBuonappetito!(ブォナペティート)』
web拍手レス
>ヤマザキマリ先生の作品、ちらりと読んだ記憶があります。なかなか楽しかった。こんな単行本も出てるんですね。試してみます。
>長谷川哲也先生の「ナポレオン」が、つい最近までイタリアを舞台にしていました(今はエジプトに上陸したところです)
>しかし戦ばかりで風土とか住民はほとんど・・・・・作品そのものは面白いのですが!!

『それではさっそくBuonappetito!(ブォナペティート)』は『モーレツ イタリア家族』の続編的内容なので、『モーレツ』からお薦めします。もちろん、こっちだけでも面白く読めます。
『ナポレオン 獅子の時代』は私も連載で読んでますが、エジプト編でマムルーク強く描いてくれてるのが嬉しいですね。イタリア編はほぼ墺軍との戦いですからしょうがない。

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そういや、去年の年末だかにスキャナーの上に本を置き過ぎて壊してしまったわけですが、新しく導入したスキャナーも、また上に本を置き過ぎたせいか、擦れるような変な音がするようになってしまいました。買って2ヶ月なのに。
今後は大事に扱って、上に3冊以上は置かないようにしようかと思います。

それはともかく。
イタリアといえば、これを記事にするの忘れてました。

それではさっそくBuonappetito!

『それではさっそくBuonappetito!(ブォナペティート)』

(ヤマザキマリ。講談社。ワイドKC。2008年。667円)

イタリア人のもとに嫁いだ作者によるグルメエッセイ漫画。
前作『モーレツ!イタリア家族』でイタリア人の熱さをたっぷり語ってくれたヤマザキマリ氏ですが、この本でもひきつづきイタリア人、そしてポルトガル人(夫の仕事の関係でポルトガルにも住んでるそうです)の熱さを語りつつ、今度は現地の料理についての面白おかしい美味しい話をしてくれます。
スパゲッティの日本風の「ナポリタン」に文句を言われたり、南北のピッツァの生地の厚さの違いで争ったり、おにぎりを食べてたら驚かれたり、日本風のパン粉がなくてトンカツが作れなかったり、といった笑える逸話がてんこもり。

これ、ほんと面白いんですが、続編とかやってくれ無いのでしょうかね。


そういや、この作者さんのblogのある記事で、「それともう一つ、実は旦那が激しく押し黙ってしまった漫画があります。「これはバチカンからいづれ何か言われる時が来るのじゃないだろうか」と。」と言及されている漫画は、たぶん『聖☆おにいさん』じゃないかと。たしかにあれはヤバい。ある意味、『ヘタリア』よりも。

参照サイト
ヤマザキマリ・Somos em Portugal
http://moretsu.exblog.jp/
Kiss
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/02292
それではさっそく
http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234597932

関連記事
ローマのレストランを舞台に老紳士の静かな色気に魅了される。オノ・ナツメ『リストランテ・パラディーゾ』
http://xwablog.exblog.jp/8365577
イタリア各地を巡った体験を漫画に。小栗左多里&トニー『さおり&トニーの冒険紀行 イタリアで大の字』
http://xwablog.exblog.jp/9797131
チャランポランの青年錬金術師が囚われの身となり・・・。やまざき貴子『LEGAの13』第1巻と2巻
http://xwablog.exblog.jp/10296921
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by xwablog | 2009-02-03 00:52 | 日記
サムギョプサルとレモン酒と1960年代のモスクワのパンフ
池袋で食事081130_1

本日は友達と池袋で食事をしました。
この前会社の人と食べたサムギョプサルという韓国料理をまた食べたいとワガママを言った人間がいまして・・・まあ、私のことなんですが・・・東口にある「豚家(トンガ)」というお店に入りました。
豚の脇腹のお肉、三段バラを焼いてサンチュで巻いて食べるんですが、とても美味しかったです。


池袋で食事081130_2

で、その後、お腹いっぱいなのに、さらに飲み屋に行って美味しいお酒を楽しみました。
写真は、その時飲んだレモンの果実酒。果実酒でレモンって珍しいのかと思ってましたが、結構使われる実らしいですね。



で、その時友達から珍しいものをいただきました。

1960年代のモスクワの旅行パンフ

1960年代にソ連邦内閣付属外国旅行庁が出したモスクワ旅行についてのパンフレットです。
正方形で中とじ16ページのものなんですが、読んでみると、内容に時代がよく出てて面白かったです。
表紙の写真は、たぶんニコリスカヤ塔の上からヴァシーリー聖堂の方向を撮影したもので、なんかよく見ると、背後のロシアホテルが工事中だったりします。

内容はモスクワの観光名所を簡単に紹介したもので、冒頭にこんな文が。
「モスクワは世界でも指折りの美しい都会の一つで、毎年、世界じゅうの国ぐにから、たくさんの観光客が訪れます。威厳あるクレムリン宮や、聖ブラジェンヌイ寺院を見学したり、市内の広い大通りをそぞろ歩いたり、地下の宮殿といわれる地下鉄(メトロ)の華麗な駅に見認れたり(原文ママ。たぶん『見惚れたり』でしょう。この手の外国人が作った日本語案内では誤植がよくあります)、劇場、ギャラリー、博物館、展覧会、スタジアムを訪れたり、緑の辻公園、きれいな公園でひと休みしたり、工場、建設場を見学したりというぐあいで、盛り沢山のスケジュールが旅行者を待っています。旅行者としてモスクワを観光しただけでは、この大都会をよく見てきたとは、もちろん、とても言えないでしょうが、しかし、短い旅の期間にも、旅行者必見の場所がありますので、それを見ておけば、あなたは、『私はモスクワへ行ってきた!』と言うことができるでしょう。そこで、そうした、首都の名所旧跡、その沿革、モスクワの発展ぶりをご紹介する旅行案内書を、皆さまのお手許にお届けすることにいたします。」

観光地で、外国人のために外国語で書かれた旅行パンフや案内書が書かれることはよくありますが、これもそういったもののひとつでしょう。当時、日本語で出すくらい日本人旅行者がいたのか知りませんが、ソ連の外国旅行庁というところが日本人のために作ったみたいです。
友達の奥さんのご両親は、あの時代にソ連に行ったことがあるという方たちで(お父さんの方は仕事で長期間行ってた)、行った時の記念品がいくつかあって、私がロシア好きということから、その中のひとつを私に譲ってくださったというわけです。こんな珍しいものを見れて嬉しい限りです。ありがとうございます。
向こうの人が書いたやつなんで、モスクワのここを見てくれ、という主張が見えて面白かったです。「これがいくつある、あれがいくつある」とか、「世界一の〜、世界最高の〜、世界最大の〜」とか、「昔と比べてこんなに発展したんだ」とか。前に1930年代の地誌の本『世界地理風俗大系』を読んだ時にも思いましたが、この手の「時代が出る」ものは大好きです。ニヤニヤしながら見ましたよ。
あー、なんだかモスクワに旅行したくなってきました。

ところで、紹介している中に「公園の都モスクワ」という文があって、その中に「現在モスクワには辻公園が400以上、40の子どもの公園(首都にこんなにもたくさん子どもの公園がある国は世界中どこにもありません)を入れて〜」ってあるんですが、「子どもの公園」っていわゆる遊具が置いてある児童公園のこと? でも、40コって少ないような? 世界中でこんなにあるのはモスクワだけって言ってるし、ちょっと違うみたいですが、どんなものを指して言ってるんでしょうね?

参照サイト
サムギョプサル(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%82%AE%E3%83%A7%E3%83%97%E3%82%B5%E3%83%AB
豚家
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000637969.html
公園(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E5%9C%92
果実酒(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%9C%E5%AE%9F%E9%85%92
モスクワ(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AF

関連記事
1931年に出版された世界各国の様子を書いた本。新光社『世界地理風俗大系』。当時の写真がいっぱい。
http://xwablog.exblog.jp/8041159
レーニンの遺体を保存せよ! イリヤ・ズバルスキー『レーニンをミイラにした男』
http://xwablog.exblog.jp/7719586
池袋で飲み会してきました(よりによって残業で遅刻)。日本酒もビールもするする入る。
http://xwablog.exblog.jp/8803203/
ロシア良いとこ、一度はおいで。ロシア旅行より帰国。、という記事
http://xwablog.exblog.jp/7720551
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by xwablog | 2008-11-30 04:25 | 日記
ムンバイでのテロ、タイの空港占拠、コペルニクスの遺骨、ドラえもんと妖精など、最近のニュース。20081128


またカレー。たしかマトンカレー。
大塚駅北口のテトゥリアで食べてみました。ここは、ルーの量が多くていいです。味もなかなか。
で、そんなカレーの本場で大変なことに。



インド同時テロ、制圧作戦に着手 シン首相、海外組織の関与指摘(日経)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20081127AT2M2704Q27112008.html
立てこもりホテルで救出作戦=イスラム過激派の犯行説強まる−印ムンバイ(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2008112700753
【ムンバイ同時テロ】繁華街、高級ホテル…地獄絵図(MSN)
http://sankei.jp.msn.com/world/asia/081127/asi0811272056025-n1.htm
【ムンバイ同時テロ】不満背景に過激化進む 武藤友治元ムンバイ総領事
http://sankei.jp.msn.com/world/asia/081127/asi0811272015023-n1.htm
インド、凄いことになってます。死者が100人越えって、もう、ほとんど戦争ですね。
邦人一人亡くなってます。丸紅の人らしいけど、仕事で?

新バンコク国際空港、閉鎖=反政府団体が抗議活動−タイ(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200811/2008112600003&rel=j&g=int
タイ首相、2空港に非常事態宣言発令 治安部隊投入へ(日経)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20081127AT2M2704Z27112008.html
クーデターの憶測広がる=政府報道官は軍に「自制要請」−タイ(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008112701039
タイもなにやら大変なことに。

コペルニクスの遺骨と確認=蔵書内の毛髪とDNA鑑定−ポーランド(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008112100137
「コペルニクスの遺体は長らく所在が分からなかったが、考古学者が2005年、ポーランド北部フロムボルクの大聖堂でコペルニクスの可能性がある遺骨を発見」してたそうです。それとコペルニクスが所有していた本の間にはさまってた毛髪を比較しての結果。凄いなぁ。

イラクの古代都市バビロンを救え ユネスコが実態調査
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200811160024.html

2200年前の黄金首飾り=英(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/p?id=20081121130136-7462596&j3
これの記事どっかにないかな。

グルジア・ポーランド両大統領の車列、露軍?銃撃…無事(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20081124-OYT1T00108.htm
「グルジアのサアカシビリ大統領とポーランドのカチンスキ大統領の車列が23日、グルジアと南オセチア自治州の境界付近で銃撃された」とのこと。

ドラえもん、ロシア妖精と共演=麻生首相が大統領に提案へ(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008112000878&j1
ドラえもん出演の日露アニメ、著作権調整つかず見送り(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081123-OYT1T00755.htm
まあ、そうなるだろうね。

ロシア首相、年内来日見送り
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_date3&k=2008111900285

「民主はファッショ」と批判=自民・古賀氏(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_date3&k=2008111900431
ファッショ!ファッショ!wwwwww

【疑惑の濁流】巨大マル暴ぐらり 「後藤組除籍」から透ける「山口組」の“ディープ・インサイド(MSN)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/081116/crm0811161724010-n1.htm


元米国労働長官 ロバート・ライシュ 「暴走する資本主義=スーパーキャピタリズムが民主主義をひき逃げする」
http://209.85.175.104/search?q=cache:IA7pbcTXWjkJ:diamond.jp/series/worldvoice/10019/+%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%94%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0&hl=en&ct=clnk&cd=11&gl=jp

ラップランドの夜明け、雪原を行くトナカイ(AFP)
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2539930/3535283

女王陛下、それは良いご質問です なぜ誰も金融危機に気づかなかったのか——フィナンシャル・タイムズ(gooニュース)
http://news.goo.ne.jp/article/ft/business/ft-20081117-01.html
ロマ人居住区に反対する極右勢力と機動隊が衝突、 チェコ(AFP)
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2540170/3535628
速水螺旋人さんが紹介してたので。

村主、モスクワで恩返しの好演技=ロシア杯フィギュア(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2008112200036

サハリン2からLNG対日輸出、2月19日開始…露報道(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20081123-OYT1T00694.htm

とちおとめモンゴルに輸出 屋板町の栽培農家野口圭吾さんのイチゴの味に感激(下野新聞)
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20081123/78988

英国に再び「ビーバー」を、400年ぶりの繁殖目指す(CNN)
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200811230013.html


世界びっくりニュースドイツ教会、「キリスト型チョコ」を非難(エキサイトニュース)
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1227683963335.html


世界最古のカメ化石発見=2億2000万年前、中国で(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2008112700073

日本と世界の“古文書” 写真特集(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/d2?p=old00101&d=004soc&rel=j&g=phl


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この下の記事リンクはずいぶん前に作ったものなので、リンクされてないかもしれません。

建設現場から軍用銃100丁=名古屋駅近く、整地作業中に(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008032000493
日本軍の小銃とかみたいです。

無限回廊(youtube)
このゲーム凄い面白そう。

東芝、ロシアと原子力協力で合意=日米に核燃料提供、原発も建設(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco&k=2008032000432

ミイラ化恐竜の掘り出し作業進む 米ノースダコタ(CNN)
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200803190031.html
そういや、もう随分と長い間、化石を見てないです。今度展示会あったら見てみよう。

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参照サイト
外務省 海外安全情報 インド
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=1
外務省 インド
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/india/index.html
外務省 海外安全情報 タイ王国
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=7

関連記事
ビジネスの時の参考書・入門書みたいな感じで判り易い。島田卓『2時間でわかる 図解インドのしくみ』
http://xwablog.exblog.jp/9719476
海賊が戦車強奪、フィンランド銃乱射、パキスタンでの戦闘、小さなガンジーなど最近のニュース。081003
http://xwablog.exblog.jp/9620941
オバマ新大統領、ピラミッド発掘、スペイン国王来日、田母神論文、ロシア原潜事故など最近のニュース081112
http://xwablog.exblog.jp/9861378/
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by xwablog | 2008-11-28 00:11 | ニュース
キプロス紛争の経緯など当時の状況を紹介。大島直政『複合民族国家キプロスの悲劇』
シーフードカレー。スパイスガーデン081025

この前の休みの時にまたカレー屋に行くことになりました。池袋の法明寺近く、明治通り沿いのスパイスガーデン・池袋店てとこ。トルコ料理カッパドキアの近く。
インド人(?)がやってる店らしいですが、チェーン店? 定食屋っぽくて、注文もチケットを自販機で買う。はじめて行ったのですが、シーフードカレー食べました。日本人好みの味で口当たりもよかったし、ルーの量も多くて満足。インド系カレー屋って、やけにルーが少ないのが不満なんですが、ここは多かった。



あと、こんなカレーつながりでこんな記事。
1.5メートルある南インドのスナック「ドサ」
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1224561646981.html
でかっ! けど、試してみたいですね。

それはともかく。
最近、統一しそうな感じの話が出て来てるキプロスの本。

複合民族国家キプロスの悲劇_大島直政

『複合民族国家キプロスの悲劇』

(大島直政。新潮社。新潮選書。1986年。720円。201ページ)
序章 複合民族国家の危うさ
第1章 「大統領作戦」の開始
第2章 「赤い坊主」は死んだか?
第3章 世界に広がる波紋
第4章 嵐の前
第5章 戦禍のキプロス
第6章 「ツーリストのダンケルク」
第7章 ギリシアの異変
第8章 ギリシア軍事政権の崩壊
第9章 「日曜に娘を訪問させます」
第10章 憎悪の女神の乱舞
第11章 エーゲ海の美しい島で

キプロス紛争の経緯を書いた本で、冷戦当時にかかれたので、作者の意識が古いのですが、さまざまなエピソードを載せていてなかなか面白いです。
1974年のキプロス戦争のはじまりの前段階からはじまり、1986年の両勢力の現状までを紹介しています。
キプロスでのトルコ系とギリシア系の対立が続いていた時に、ギリシアは軍事政権だったわけですが、その政府がどんな酷いものだったのかとかの話の中で、ギリシア軍の将校たちが、自国の武器を横流ししてしまい、積んだ武器の箱の中には上の箱には銃が入っているのに、下の箱には石しか入ってない、というどっかで聞いたような話が載ってました。当時、冷戦下において、世界各地の武装勢力とかは、紛争が拡大することを恐れたソ連・米国から武器を供給してもらえなかったので、1960年代になると武器の密売が盛んになり、そうした中で、ギリシア軍も将校たちが金儲けのために自国の武器を売ってしまったとか。興味深い。

あと、始めの方に、当時のソ連がトルコ系のナショナリズムを恐れていたという話が紹介されていて、1968年頃にソ連旅行をした著者が、サマルカンドなどを訪れようとした時、トルコ語を喋れると書いたために旅行を禁じられた、という話が載ってました。

参照サイト
キプロス(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B9
キプロス共和国政府
http://www.cyprus.gov.cy/portal/portal.nsf/dmlcitizen_gr/dmlcitizen_gr?OpenDocument

関連記事
金融危機、制裁解除、三浦自殺、エチオピア誘拐、ノーベル賞、虎の子、など、最近のニュース。081015
http://xwablog.exblog.jp/9696918
イスタンブール空港の火災。テロの類いではなさそう?という記事
http://xwablog.exblog.jp/7696148
南北戦争でゲリラ戦をした民兵の若者たちの運命は・・・。アン・リー監督『シビル・ガン 楽園をください』
http://xwablog.exblog.jp/9570417
ビジネスの時の参考書・入門書みたいな感じで判り易い。島田卓『2時間でわかる 図解インドのしくみ』
http://xwablog.exblog.jp/9719476/
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by xwablog | 2008-10-28 03:24 | 書庫
ビジネスの時の参考書・入門書みたいな感じで判り易い。島田卓『2時間でわかる 図解インドのしくみ』
いつもは外食なんてしないんですが、最近カレーが食べたくてカレー屋に行ってます。
やはり、自宅でカレー断ちしてる影響か?

スープカレー心のチキンカレー

スープカレー 心で食べたチキンカレー。
池袋西口にはスープカレーのお店が2店あって(しかも近くに)、一ヶ月くらい前にシャンティという方に行ったのですが、今度は心というお店に行ってきました。チキンが足一本まるまる入ってるやつ食べました。店内も地下だけどそれなりに広くこざっぱりとしてて、女の子受けしそうな感じ。味もなかなかよかったかと。先に行ったシャンティは開放型の狭いお店ですが、野菜がめちゃくちゃ柔らかくて美味しかったです。
スープカレーなるものははじめて食しましたが、私は気に入りました。ドロドロしたのあんまり好きじゃなく、水っぽいカレー好きなので。スープカレーって北海道で大人気らしいんですが、今回はじめてききました。



ダニワードのランチのカレー

ダニワードのランチで食べたカレー。
この前は池袋のまんがの森の近くにあるお店ダニワードというところでも食べました。心とシャンティは日本人(?)のお店ですが、ここはインド人(? カレーのお店はインド人がやってるとは限らない。パキスタンとかネパールの人がやったりも)のお店で、仕事休んだ時にランチで入ってみました。美味しかったです。けど、謎なんですが、このお店今年の七月くらいにできたんですが、すでにこのビルの地下には「もうやん」ってカレー屋が入ってるんですよね。なんでここにしたんだろ?




そういうわけで(?)、インドの本読んでみました。

図解インドのしくみ

『2時間でわかる 図解 インドのしくみ』

(島田卓。中経出版。2001年。1600円。239ページ)
1 政治のしくみ
2 経済のしくみ
3 ビジネスのしくみ
4 社会のしくみ
5 宗教と民族のしくみ
6 世界に広がるインド人コミュニティーのしくみ
7 外交のしくみ
8 安全保障のしくみ
9 これからのインド

「今のインド」を知るための一冊。ビジネスのための参考書みたいな感じで出したものらしく、話は経済・ビジネス関連のことが多かったですが、たしかにこれを読むだけでもインドに対する心構えが違くなる程度には、経済以外にもインド全般を上手く紹介しています。
私もインドがこれほど民主的な国だとは思いませんでした。世界一長い憲法とか、三権分立の徹底とか、なかなか面白い。
建国前後の歴史的経緯とかも順序よく説明してくれていて、判り易いです。あとインドの政治も簡略化してるとはいえ判り易かったです。
宗教に関して意外だったのは、宗教対立がよく問題となるヒンズーとイスラムですが、著者が地元の知り合いに聞いたら、あれは外からやってきた人たちが勝手に対立してぶつかってるだけで、地元に昔からいた人は宗教に関係なく仲がいいんだ、みたいなことを言われたとか。へー。
かつて冷戦時代にソ連と仲が良かったインドですが、その関係でまだロシアに借金あるそうですね。
現在、かつての国際関係が崩れて米国と仲がいいようですが、武器はやっぱりロシアから買ってます。米国一辺倒に転んだわけじゃないのか。あ、でも、そうなると、ロシアの空母に、アメリカの戦闘機ってことになるのか。ちょっといいかも。
そういや、奥野さんがアラビア半島のインド人の話してましたが、そこらへんの話はコミュニティの話のところにも一切なかったですね。東南アジアで印僑が強いですが、米国にも100万人もインド系がいるそうです。日本には何人くらいいるんでしょうね〜

そういや、インド大使館って高田馬場駅降りてすぐのとこにありましたね。すごいデッカイ、邸宅って感じの。確か、そこの近くにトイガンのショップがあって、そこ行った時に見た憶えが。


中国、パキスタン原発2基の建設で協力(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20081018-OYT1T00563.htm?from=navr

参照サイト
中経出版
http://www.chukei.co.jp/
駐日インド大使館
http://www.embassyofindiajapan.org/
SHANTI ::: シャンティ ::: スープカレー
http://www.shanticurry.com/
ダニワード(食べログ.com)
http://r.tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13054157/
スープカレー 心
http://www.cocoro-soupcurry.com/

関連記事
海賊が戦車強奪、フィンランド銃乱射、パキスタンでの戦闘、小さなガンジーなど最近のニュース。081003
http://xwablog.exblog.jp/9620941
ゾロアスター特集が載っていたので。『ムー』2007年10月号。ネタか本気か、そこが問題だ。
http://xwablog.exblog.jp/7417342
かわいい狼神ホロと若い行商人ロレンスの二人旅。支倉凍砂『狼と香辛料』第1巻の感想その1
http://xwablog.exblog.jp/7265975
ブッダとイエスが現代日本の立川にやってきた。中村光『聖☆おにいさん』第1巻
http://xwablog.exblog.jp/9253802
アメリカがインドに武器売却予定。F18とF16。とかニュース記事でした。
http://xwablog.exblog.jp/7280674
先週の日曜に池袋でカレー祭り。バングラディッシュのボイシャキメラ(正月祭)という記事
http://xwablog.exblog.jp/7480848
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by xwablog | 2008-10-19 23:37 | 書庫
当時の本を手本にイタリア貴族のマナーを語る。彌勒忠史『イタリア貴族養成講座』
イタリア貴族にオレはなるっ!(CV:田中真弓)

イタリア貴族養成講座_彌勒忠史

『イタリア貴族養成講座 本物のセレブリティとは何か』

(彌勒忠史。集英社。集英社新書0449D。2008年。700円。206ページ)
はじめに
第1章 饗宴(準備編)---これで完璧、おもてなし
第2章 饗宴(食卓編)---喜び歌え、宴は踊る
貴族への道---課題1 作って食べよう
第3章 ダンス---行儀作法は踊って学べ
貴族への道---課題2 優雅に踊ろう
第4章 音楽---これが貴族の必修科目
貴族への道---課題3 楽しく歌おう

貴族としての作法を書いた16世紀イタリアで書かれたベストセラー『宮廷人』や、『饗宴』などを参照して、当時の貴族たちのマナーについて、そして貴族らしさを身につける方法を模索するという本です。
くだけた口調の文章でいろいろな例を示しながら、当時の貴族の作法というものをわかりやすく紹介します。音楽方面での中心地であったエステ家の領地のフェッラーラの話なども盛り込まれ、なかなか楽しく読めるかと思います。
書いた人は、元々カウンターテナー歌手で、東京藝術大学とかの講師やってるそうです。

その他のこと。

今日は半日休みもらって、歯医者行ってきました。なんか、この前治療した歯のところが、結局のところダメだったみたいで、神経も取らないといけなくなりました。でも、前にきたときの段階で無理して残さないで、処理してくれればよかったのに。ほぼ駄目なのは判ってたはず。

参照サイト
彌勒忠史 演奏会情報
http://diary.jp.aol.com/z7yw7aaxed/
集英社新書
http://shinsho.shueisha.co.jp/

関連記事
議論好きのギリシア人は、昔から食事の時にもこんな面白い話をする。プルタルコス『食卓歓談集』
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飛べない豚はただの豚だ。飛ばない豚はよく訓練された豚だ。宮崎駿『紅の豚』のDVD
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17世紀イタリア絵画、コルトーナ「ダリオの敗北」のポストカードを調べる
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サンドロが向き合う過去を捨てた女と過去を失った女。相田裕『GunSlingerGirlガンスリンガーガール』第8巻
http://xwablog.exblog.jp/7973160
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by xwablog | 2008-07-27 00:34 | 書庫
キムチ再開しました。なかなか美味いですよ!「こくうま」。あと「激辛マニア」。どっちも辛い
この前、友達と飲んだ時に、お前はまたキムチ食べてるんだろ、と馬鹿にされて(そこの友達内ではキムチ食べてると馬鹿にされるんです)思い出したんですが、最近キムチ喰ってないな~、と。それでまたキムチ食べ始めるようになったんですが、減りが異常に速いです。300gのキムチを買っても二日か三日でなくなっちゃいます。まあ、オカズ無しでキムチだけでご飯食べてるってのもありますが。前はキムチ買い過ぎて駄目にしちゃったことありますが、このペースは前以上かも?

こくうまキムチ

『ごはんに合う こくうま 熟うま辛キムチ』東海漬物

色々試してみたけど、この東海漬け物の「こくうま」がイイです。他の大手業者とか、韓国製とか牛角とかのやつはいまいち甘いんですが、これはちゃんと辛い。そこ大事。


そういや、辛いのといえば、最近コンビニとかで売ってる、ハバネロものでこれが凄かった。

激辛マニア

『激辛マニア 赤とおがらし味』ジャパンフリトレー

今までのハバネロもの、たとえば「暴君ハバネロ」とかであっても、辛いものの、いちおうちゃんと食べれたんですが、これは本当に辛い。同時には3つから四つが限度。


追記
なんかキムチのこと調べてたら、やっぱり塩分高めと書いてあって、せっかく春から味の濃いものとか塩分なるべくとらないようにしてたのに、意味なくなっちゃったな・・・・

参照サイト
東海漬物ホームページ
http://www.kyuchan.co.jp/index.htm
こくうまページ
http://www.kyuchan.co.jp/kokuuma/index.html
激辛マニア ジャパンフリトレー
http://www.fritolay.co.jp/gekikaramania/index.html
キムチ(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%83%81

関連記事
かもして食べて飲んで、美容整形してテラフォーミングして?『もやしもん』第3巻特装版。
http://xwablog.exblog.jp/7696133
ともかく美味いのだよ。この「食べる唐がらしふりかけ」が。という記事
http://xwablog.exblog.jp/7720563
ポリフェノールまみれのチョコレート効果とカカオの恵み。ほとんどカカオのチョコレート。という記事
http://xwablog.exblog.jp/7696075
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by xwablog | 2008-07-03 23:59 | 日記